大宮のリハビリ&デイサービス・居宅介護支援センターならダイアリー

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会社概要

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名称 株式会社ハート&アート
指定年月日 児童発達支援事業・放課後等デイサービス
平成26年4月1日指定・開始
代表者名 茂木 有希子
実施しているその他の事業 指定通所介護事業「リハビリ&デイサービス ダイアリー」
平成24年4月1日指定・開始
  • 沿革

    2011年11月
    株式会社ハート&アート 設立  (資本金900万円)
    2012年4月
    リハビリ&デイサービス ダイアリー開設
    通所介護・介護予防通所介護事業 (さいたま市許認可施設)
    定員:2016年4月より38名
    2014年4月
    チルドレンズ・リハステーション ダイアリー開設
    児童発達支援事業・放課後等デイサービス事業(さいたま市許認可施設)
    定員10名
    2015年6月
    チルドレンズ・リハステーション ダイアリー重症児対象型に変更
    児童発達支援事業・放課後等デイサービスにおける重症心身障害児受け入れ施設に変更(さいたま市許認可施設)
    定員:5名
  • 法人全体職員内訳 (2017年4月現在)

    作業療法士7名、理学療法士6名、言語聴覚士2名
    看護師7名、嘱託医1名
    介護福祉士 5名、介護士 4名
    保育士(児童指導員)2名
    その他 7名
                       計:41名

    作業療法士7名、
    理学療法士6名、
    言語聴覚士2名
    看護師7名、
    嘱託医1名
    介護福祉士 5名、
    介護士 4名
    保育士(児童指導員)2名
    その他 7名

    計:41名

  • 事業所概要

    事業所の名称 チルドレンズ・リハステーション・ダイアリー
    事業の種類 児童発達支援・放課後等デイサービス(多機能型)事業
    指定年月日 平成26年4月1日
    事業所番号 1156505693
    事業所の所在地 埼玉県さいたま市見沼区南中野492番地1 蔵楽Ⅱ 101
    電話番号/FAX番号 TEL 048-884-9851 FAX 048-884-9852
    利用定員 1日5名
    主たる対象とする障害種別 重症心身障害児
    事業実施地域 さいたま市全域

代表者挨拶

代表者挨拶

心にふれる 心をつなぐ 心が生きる

全ては出会いから始まります。障がいや病気を抱えながら住み慣れた場所で生活し続ける時に、
「楽しさ」や「優しさ」だけではなく、対象者の方々の気持ちを理解するための「心」と生活を
コーディネートし再建するための「技術」を持った人たちに出会えたら、きっともう少し
「生きてみよう」と思えるかもしれません。会社名である「ハート&アート」はこの「心と技」を意味しています。
私たちが作る施設「ダイアリー」は、過去、現在、未来と対象者の方々に流れる時間を、
自分一人または家族の力だけでは上手くつなげなくなった場合に、過去と現在、現在と未来をつなぐ橋のような存在です。
その日一日を記録と記憶に刻み、明日を迎えられるようにという意味から「ダイアリー=日記帳」という
施設名が生まれました。出会いは一方通行ではありません。ダイアリーにいらしてくださる利用者の方々には、
誰も真似のできない魅力がたくさんあります。私たちはサービスを提供する側でありながらも、
実は利用者の方々から多くのエネルギーをいただいているのです。リハビリテーションは、
決して体が動くようになることだけではありません。衰えていくことを避けられない場合も
病気に打ち勝てない場合もあります。それでも、生きている限り、必ず誰かの役に立っています。
「自分のため、家族のため、大切な誰かのために役割を持つこと」、そこにページを開く意味があると信じています。
全ては出会いから始まります。
障がいや病気を抱えながら住み慣れた場所で生活し続ける時に、「楽しさ」や「優しさ」だけではなく、対象者の方々の気持ちを理解するための「心」と生活をコーディネートし再建するための「技術」を持った人たちに出会えたら、きっともう少し「生きてみよう」と思えるかもしれません。

会社名である「ハート&アート」はこの「心と技」を意味しています。

私たちが作る施設「ダイアリー」は、過去、現在、未来と対象者の方々に流れる時間を、自分一人または家族の力だけでは上手くつなげなくなった場合に、過去と現在、現在と未来をつなぐ橋のような存在です。
その日一日を記録と記憶に刻み、明日を迎えられるようにという意味から「ダイアリー=日記帳」という施設名が生まれました。
出会いは一方通行ではありません。
ダイアリーにいらしてくださる利用者の方々には、誰も真似のできない魅力がたくさんあります。

私たちはサービスを提供する側でありながらも、実は利用者の方々から多くのエネルギーをいただいているのです。
リハビリテーションは、決して体が動くようになることだけではありません。

衰えていくことを避けられない場合も病気に打ち勝てない場合もあります。
それでも、生きている限り、必ず誰かの役に立っています。
「自分のため、家族のため、大切な誰かのために役割を持つこと」、そこにページを開く意味があると信じています。
茂木 有希子
代表取締役茂木 有希子